効果音レイヤースタジオ
短い音を重ねて一つの効果音にし、レイヤーごとにタイミング、ゲイン、フェード、ピッチを調整できます。プロジェクトファイルを残せば後で編集できます。
ファイルが選択されていません
対応ファイル:.wav,.mp3,.m4a,.aac,.flac,.ogg,.oga,.opus,.webm,audio/*。複数ファイルに対応。合計256 MiBまで。
1~16個の音、合計256 MiB以下、1~16レイヤー、プロジェクトは100,000文字以下です。ミックスは最大10分、60,000,000サンプルです。WAVは各サンプルを保ったまま読み取り、その他の形式はブラウザーで48 kHzにデコードします。すべて端末内で処理し、アップロードしません。ダウンロード:WAV(標準は24ビット、16ビットまたは32ビット浮動小数点も選択可)、JSONレポート、JSONプロジェクトファイル。 レイヤーごとに一つの項目を記述します。音の番号、秒単位の開始位置、任意のゲイン、フェード、半音単位の変更量を指定します。 最大100,000文字。 実行前に設定を確認してください。
処理結果
効果音レイヤースタジオ
- 音を最大16個選びます。
- レイヤープロジェクトをJSONで記述してください。各レイヤーを一つの項目にし、音を番号で指定します。
- サンプリング周波数、チャンネル数、サンプル形式を選びます。
- レイヤーをミックスし、WAVとプロジェクトファイルをダウンロードします。
できること・制限
1~16個の音、合計256 MiB以下、1~16レイヤー、プロジェクトは100,000文字以下です。ミックスは最大10分、60,000,000サンプルです。WAVは各サンプルを保ったまま読み取り、その他の形式はブラウザーで48 kHzにデコードします。すべて端末内で処理し、アップロードしません。ダウンロード:WAV(標準は24ビット、16ビットまたは32ビット浮動小数点も選択可)、JSONレポート、JSONプロジェクトファイル。